二日間があっという間だったよ。

土曜日、午後からの休みを利用してスターウォーズのⅣ.Ⅴ.Ⅵを一気に鑑賞し、12月の公開に備えました。
終わったのが0時30分。疲れました。
明けて日曜日、かねてから行きたいと思っていた熱海の鞍手茶屋さんのウドン、セイロ飯を頂きました。
その足で会津まで足を伸ばし、カフェke-kiさんで珈琲&ケーキでまったり。
帰り道、高校野球予選大会決勝を見ながら帰宅。
聖光学園優勝おめでとう。
9年連続で甲子園出場なんて凄すぎる!
帰宅後はトマト、オリーブの植え替えして、バドミントンで汗を流しーの、初めて作ったゴーヤーを使用したサラダを食す。
ゴーヤーは、塩で揉むより水に晒しただけの方が苦味が消えるそうです。
桃は直売所のもの。キズが無いのは4000円もしますが、少しキズがあるだけで1000円で買えました(^-^)V
二日間があっという間だったよ。

高級賃貸に興味のある方にお勧めサイトがあります。

渋谷の賃貸のタワーマンションならこちらです。
詳細はLINKへアクセス。
マイスタイルは渋谷、神泉、池尻大橋駅の物件を中心とした渋谷区、世田谷区、目黒区、港区の総合賃貸情報サイトです。ペット可、礼金0、仲介手数料無料、デザイナーズ、一戸建て、ルーフバルコニー、タワーマンション、リノベーション、事務所・SOHO可、分譲賃貸など多数掲載しております。

|相も変わらずバタバタと準備で忙しい日です。

相も変わらずバタバタと準備で忙しい日です。
お会計の計算、細々としたものの購入、掃除道具の選定
いままでやったことないばかりで結構疲れます。
昼にあったとあるゲネプロあきらめました。は駅近の物件ですか?
このマンションを購入したいと考えております。

そして夕方に一区切りしても東京は雨降り〜♪(by 桑田佳祐)
そんな中、地元池袋西口公園へ(英語では絶対呼ばない)

野田地図「エッグ」@ 東京芸術劇場プレイハウス。

先々週に続き野田秀樹の新作の再見。
ストーリー(ネタバレ)は、卵を使った架空のスポーツ「エッグ」のオリンピック参入と音楽を軸にするが、時代と設定が2012年、1964年、1940年とすり替わって行きやがて戦時中の731部隊の話となる。
この辺のスピード感ある設定変化は野田さんの以前の劇団夢の遊民社を思い出します。

|今朝も下着のセットをコンビニ袋に入れて

今朝も下着のセットをコンビニ袋に入れて、持ってゆくバッグの中に入れた。

今日の母は早起きで、8時には朝食を済ませていた。そういうコトもある。

それで、迎えが来るのはもっと後なので茶などすすりつつ待って居たのだが、例によって「風呂に入らないのだから替え下着はいらないの」と言う。中古リノベーションマンション私は「それでも持って行く事になっているから、その袋にさわらないで」…ってな会話をしつつ、迎えが来たのでバッグをもって送迎のバスまで送る。

その後、ゴミ出しなどをしていたら玄関のチャイムが鳴ってディサービスの係員が言う。

「替え下着が入っていません」…あれ?まちがいなく入っていたのに…と思ってバッグをとって見ると、コンビニ袋にはコンビニ袋の束が。w

ううむ。バッグは常に視界の中に置いてたが、どの段階ですり替えられたのだろうか。orz

今後は袋の中まで確認しないと…

|今回の串田カントク(今じゃ「おひさま」の

今回の串田カントク(今じゃ「おひさま」の丸庵の御主人としての方でおなじみですな)の演出はチェロを使ったり、最後に走馬灯のようにそれまでの場面を見せるなど源五兵衛の心情を浮き彫りにさせるものだったが、それに応えるような橋之助の芝居、素晴らしかった。
特に小万を殺したあと返り血を顔につけながら観客席をとぼとぼと歩く姿、源五兵衛のこころのうちが伝わるしグッときましたねぇ。

小万はコクーン初参加の菊之助。です。高級賃貸のインターリビングおすすめマンション



今回はこのひと目当てな部分が強い。
いつもの中村座なら初演と同じく福助さんやセブン(七之助)あたりを持ってきそうだけど、菊之助を持ってくることでいつもと違う緊張感があったように思う。
でも今の菊之助の芝居、充分魅せてくれる部分は強く看板になるほどの実力はあると思う。(お父さん(菊五郎)よりもいいと思うのだが・・・)
実際に今回の小万はどこかなまめかしい妖婉さがあり、福助さんがやったときとも全然違うものでよかった。

|埼玉から青山に移動電車 まぁ開演は9

埼玉から青山に移動電車
まぁ開演は9時半からの2ndセットなので楽勝なのね。

さてブルーノート、食事は毎度違った意味で選ぶのに迷う。


レガーレ



ところが今回なぜか食事メニューが薄い。
これじゃ選ぶもんなくなるだろ?
とりあえず無難な生ハムにするが、一応食事出すところだからもうちょっと企業努力してほしいな。
(ちなみに定番のてんこ盛りのスィンギング・ポテトは冷めると醜悪なので絶対に頼まない)

Natalie Cole @ Blue Note東京

ジャズ・スタンダード・シンガー、故ナット・キング・コールの娘で、父の”Unforgettable”をリヴァイバルヒットさせたことでも有名
(ちなみに最近知ったことに村上春樹の「国境の南、太陽の西」でナット・キング・コールの歌う「国境の南」が出るけど、実際にはコールは”South of Border”をレコーディングしてないらしい)